about ── わたしたちのこと

白檀珈琲店
姿勢と歩み。

— manifesto

築七十年の町家に、八席のカウンターと、 窓際にふたつの席をしつらえました。 店主がひとり、月ごとに届く豆を選び、 一杯ずつ淹れています。 甘味も季節に合わせて変えているので、 来るたびにお品書きが少しだけ違います。

01

豆のこと

店の名前を冠した、オリジナルのブレンドがあります。深すぎず浅すぎず、毎日飲んでも飽きないところを探して、焙煎度を少しずつ合わせました。季節ごとに届く単一農園の豆も数種類。気に入った豆は、その場で挽いてお持ち帰りいただけます(100g より)。

オリジナルブレンドのラテと、テーブルに散らした焙煎したてのコーヒー豆

— voice

一杯ずつ淹れてくれる、その時間まで含めて珈琲でした。午後の光の中で、また明日も通いたくなる。そんな店には、なかなか出会えるものではありません。

── 三宅 隆司

食通として 20 年

詳しくは、お品書き
ギャラリーをご覧ください。

— kotoan で編んだサンプル ── カフェ

カフェのサイトを、ひと月でひと案件。